COBRA
"The earliest Japanese Oi! band is Cobra. Cobra is regarded as one of the world's best Oi! bands."って、全部日本語で書かれたホームページで、日本人の読者を相手に当事者が使う台詞か(笑)? おいら日本人をやめたくなったよ。本当にOi!/Skinhead Cultを理解している人達から見たら、このバンド、日本のOi!に「ドキュソ」を持ち込んだA級戦犯なんですけどね(苦笑)。COBRAの悪口を言う気はないけれど、COBRAをメイジャー・デイビューさせたことが、日本のOi!を堕落させた。あれは歌謡ロックの作り方だよ。"LAUGHIN' NOSE"と同じ。"Cobra is regarded as one of the world's best Oi! bands."とは言っても、当人たちが国際的な活動を積極的にしていたかというとそうではなく、全くの他力本願で、あまりにも日本版CDの値段が高いので、どこぞのドイツ人が勝手に作った海賊版ベスト・アルバムが野放しになっていて、皮肉なことに、それが効果を奏しただけのことだと思うんですが(苦笑)。THE BUSINESSのサイトのドメインを真似して、oi-the-cobra.comにしたのはいいが、どうしてわざわざ単語の間にハイフン入れるのかな。センスの無さ(ドキュソ加減)が露呈していますわな(苦笑)。結論を言うと、この人達は、いわゆるOi!/Skinhead Cultというものを全然理解していないということになるんですけどね。日本人の持つ「曖昧さ」を悪い意味で具現化しているようなバンド。
関連記事:コブラが日本のシーンに流した害毒は計り知れない (2003年12月某日)
COBRAが日本のシーンに流した害毒は計り知れない。しかし、これは間違い無く世界的遺産ですよ。
1.LIFE WAR, 2.NEVER GIVE UP, 3.ANIMAL ATTACK, 4.YOUTH HAMMER, 5.LOVE & WORKS, 6.REAL HEAD, 7.WONDERFUL PLACE, 8.SO WHAT, 9.CRISIS, 10.Oi TONIGHT, 11.WON'T SAY TELL THE TRUTH, 12.STAND THE PRESSURE, 13.NO MONEY, 14.CAPRICIOUS WORLD, 15.Oi TONIGHT, 16.REAL NOW, 17.RUSTY KNIFE, 18.WAR, 19.TOY REVOLUTION, 20.WARRIOR'S ROCK, 21.WORST MUSIC, 22.1984, 23.INSIDE OUT, 24.DOING ALL RIGHT, 25.EVERYBODY MESSED UP
Gigantorがカヴァーした"Life War"から始まるこの音盤、すべての元凶はここから始まった!? ラフィン・ノーズと双璧を成す、この人達とその仲間(SA、その他大勢の「ドキュソ」Oi of Japan)がOi!/Skinhead Cultというものを我が国にきちんと紹介・考証してこなかったせいで、「オイ」だとか「スキンズ」だとかほざいている、それこそ「ブーツを履いて、ズボン吊りして、街へ繰り出そうぜ」みたいな、勘違いな見様見真似のドキュソが現在日本にどれだけいることか。今までインターネットなんていう便利なものは無かったし、日本の媒体も完全に無視してきたので、まったく知る術がなく仕方がなかったと言ってしまえばそれまでですが、だからこそ「オイ・パンク」とやらを自称するこの人達が先陣を切って指南するべきだった(のにしなかった)。COBRAが日本のシーンに流した害毒は計り知れない。
私は思うんだけど、日本で本当にOi!/Skinhead Cultを理解している人達というのは、欧米人と接点を持って情報交換をしたことがあり、且つ、それらについて海外経験のある人達だけなんですよ(少なくとも、英語の出来ない、欧米人との接点も無い、ひとりで海外旅行に行ったことも無い、人種差別に遭ったことも無い、インターネットだけで知った風な口をきいている「井の中のドキュソ」にだけは語ってもらいたくないわな)。このバンドを反面教師に、西にThe GriffinやLRF、東に鐡槌・桜花という日本を代表するようなバンドが出てきたのは皮肉なことですが。
元々別々に発売されていたものを2 in One CDにするなんて、ドキュソ・レーベルさんもエエ仕事しますがな。しかも、入手困難な"Hardcore Unlawful Assembly(ハードコア不法集会)"からの曲(22, 23曲目)を追加収録。これがPony Canyonだったら、儲けるために絶対分けて発売していますって(笑)。と思ったら、CD容量の限界でPony Canyonの時に収録されていた"Bad Night Merry X'mas"と"Wrong Way"は削除されていました(苦笑)。
このCDでは、メイジャー・デイビュー後に、売れるために人畜無害な日本語に変えられてしまう大半の曲の(もちろんインチキな)英語ヴァージョンを聴くことが出来ます(Pony CanyonのCDには歌詞が載っていたけど今回は無いみたいだね)。基本はThe Adictsのような、PopでCatchyなPunkですが、時折Hardな曲もあり、演奏は荒っぽく、お世辞にも上手いとは言えず、今となっては色褪せています。何曲かの大味なやたら伸びのある歌唱法(シンガロンガ?)の曲は個人的にいただけませんな。今現在こんな時代遅れな音を出すバンドがいたら、たちまち「ドキュソOi」の枠に括られて笑いのネタになりますよ(笑)。
しかし、某FOOTY兄弟の弟の方も少なからず影響を受けているという、このバンドのこの音盤が他の追随を許さないJapanese Oi! Musicの「夜明け」だと解釈するならば、これは間違い無く世界的遺産ですよ。
・・・で、本場英国のOi!については追い追い書いていくとして、この類のパンクを知ったきっかけは、世代的に俺の場合やっぱり1984年に"普段着ノーメイクで演奏する"コブラという日本のバンドでしたが、皮肉なことに彼等がインタヴュー等で引用する英国産のバンドを知るやそのコブラは急激に興味の対・象・外になりました。そのコブラや、センター分けにMA1+アミ上げブーツ(ホーキンス)のOi of Japan達の人気を独占していたトイドールズのせいでか、当時の日本でのOi!の認識はイジョーに軽かったですねえ。あるいは、当時のドールに転載されていたMRRのヒッピー発言、Oi!=人種差別主義者の集団とか、そんな与汰を鵜呑みにしたままスケボーに乗り換えて行ったOi of Japan達を憶えてますわ。・・・
『ドール増刊 パンク天国2 80's ブリティッシュ・ハードコア・パンク!』 より
"Oi Oi Oi" CD (Pony Canyon)
1.TOKIO RIOT, 2.C'MON IN Oi, 3.若さとギャランティー, 4.LAW THE JUNGLE, 5.14-FINE, 6.Oi Oi Oi, 7.RUSTY KNIFE, 8.あの娘はエイリアン, 9.トゥーリア, 10.NEVER GIVE UP, 11.JIMMY DEAN, 12.WE ARE THE CHAMPION
日本でメイジャー・デイビューを果した自称Oi!/Skinhead Bandといえば、このCOBRAとEASTERN YOUTHくらいしか思いつきませんが、ラフィン・ノーズのチャーミーこと小山ユウ氏の裏話は御多分に洩れず、メイジャーへ行ってしまうと毒を抜かれて、ミーちゃんハーちゃん用の幼稚な歌詞に差し替えられて、こんなにPOPになっちまうんですね(苦笑)。
桜庭和志に似たおっさんも、この頃は、MA-1に
Doc Martin Boots、脱色に失敗したみたいなジーンズ穿いて、コテコテの格好してはりますな(笑)。先日、Drinking And Drivingで事故ったあの人も、写真を見ると痩せていて非常に若々しいですな(笑)。Album Titleや曲名の、いちいちOiの後のExclamation Mark(!のことね)が抜けているところに、彼らのドキュソ加減が顕著に表れていますけど(笑)。辛うじて、SHAM 69やCOCKNEY REJECTSの曲からパクったみたいなフレーズだとか、「Oi Oi」言ってる曲もありますが、これを"Oi!"と言ってしまうには語弊がありますな。ていうか、これ、ただの「歌謡ロック」ですやん(笑)。
果して、このAlbumを聴いて、彼らの標榜する「オイ・パンク」とは一体何ぞやと首を傾げた人々は大勢いたが、それがどういうものかを理解した人は決していなかったでしょう。JUN SKY WALKER(S)やTHE BLUE HEARTSとこの人達の違いって、結局のところ、「微妙なダサさの違い」でしかなかったと思うんだけど。
バンド・ブーム(バブル)の頃に作られたせいか(?)、訳のわからん歌詞の能天気な曲が目立ちます。
"CAPTAIN NIPPON" CD (Pony Canyon)
1.ON THE STREET, 2.Oi Oi モンキー・ブルース, 3.REAL Oi, 4.CAPTAIN NIPPON, 5.Oi TONIGHT, 6.オレたち, 7.WE GOT THE POWER, 8.D.N.F - did not finish, 9.カ・ガ・ヤ・ケ, 10.LIFE WAR, 11.BALLAD OF COBRA, 12.やっちまえ!POPSTAR
MA-1の胸に「日の丸」を縫い付けたり、Record Sleeveに「日本地図」を映し出したりと、見てくれだけ「なんちゃって右翼」を狙った、このAlbumが実は一番「ドキュソOi」が炸裂しています(「聖ジョージ・クロス」は発祥地に対するリスペクトですか?)。きっと、SKINSは右寄りの傾向があるとか何とかいう、彼らならではの浅はかな知識や幼稚な発想からきているのでしょうけど(笑)。それにしても、ポソがジークハイルをやってるトンチキな写真は痛いですな(笑)。「人種差別」をカッコイイなどと言っとる某クソバカ放送作家と外見が似ているんですけど(苦笑)。そのポソのMA-1に沢山留めてあるピン・バッジの拡大写真の中で、ハーケンクロイツの部分だけが何故か自主規制されて黒く塗り潰されているところが笑えます(Pony Canyonも世界常識をわきまえているというか、「人種差別・白人至上主義」に無神経なCOBRAが単にドキュソなだけなんですけどね)。
余程ネタが無かったのか、幼稚な歌詞に差し替えてインディーズ時代の曲をリメイクするという事態が依然として続いている訳なのですが(もちろん新曲もあるんですけど)、"Oi Oi モンキー・ブルース"の、
「ボタンダウン 愛する母さん、Vネック サスペンダー仕様、
フレッド・ペリー サル頭 GO GO GO GO、AND FIGHTS! モミアゲもね」
とか、"REAL Oi"の曲調と歌詞丸ごと(何ですの、この曲???)、聴いているほうが恥ずかしくなってきます。"Oi TONIGHT"の、"NO NO NO NO FUTURE FUTURE..."って、SEX PISTOLSからのパクリですか? タイトル曲の"CAPTAIN NIPPON"っていうのが一体何を指しているのかよくわからないし(CAPTAIN AMERICAに掛けているみたいなことを言っていたのは覚えているけど)、歌詞が非常に幼稚で抽象的過ぎて、これじゃリスナーに一体何を伝えたいのかさっぱりわからない。極め付きは、COCKNEY REJECTSの"I'm Not A Fool"からヒントを得て作ったと思われる"オレたち"の歌詞!
「あれだ オレたちだって バカじゃないぞ OH オレたちだって、 あれだぞ オレたちだって バカじゃないぞ アタマいいんだぞ」
って、そりゃ某FOOTY兄弟も狼男たちも、こんな幼稚な勘違い「ドキュソOi」と一緒にされたくないわな(笑)。"WE GOT THE POWER"って曲名、RED ALERTからのパクリですか? そんな中でも、"D.N.F - did not finish"は次のAlbumに続くようなOld School Hardcoreで斬新でした。11曲目の"BALLAD OF COBRA"は雰囲気からして、ANGELIC UPSTARTS "England"のパクリ(笑)。なんか手の内が見え見えで、「パクリ」で抽象的にNIPPONがどうのこうのと歌っても何の説得力も無いと思うんですけど。百歩譲っても、せめて、ラフィン・ノーズの"Song For USA"くらいのことは歌えなかったのかと。
"STAND! STRONG! STRAIGHT!" CD (PONY CANYON)
楽曲はとても素晴らしいけど、幼稚な歌詞や言動は考え物ですね。
1.WORST MUSIC, 2.EVERYBODY MESSED UP, 3.~WARRIOR’S ROCK, 4.LOCKET LOVE, 5.ANSWER, 6.男のパンク, 7.STAND STRONG STRAIGHT (8.REAL NOW, 9.おまえFOX, 10.BOOTS BOY)
バンド・ブームもバブルも徐々に終焉へと向かっていた1991年、「アメリカでSKINSといえば、STRAIGHT EDGEのことを指す」という幼稚な発想から、COBRAがSTRAIGHT EDGEに挑戦した問題作(そんなこと言ったら、某STRAIGHT EDGE先生が、MINOR THREATやら何やらを引き合いに出して、説教しに来そうですが)。確かに音的にそれっぽい曲(5曲目と7曲目)が入ってますけどね。7曲目、"STAND STRONG STRAIGHT"の歌詞の中で、"NO FUCK"だとか"NO DRUG"だとか言っています。某STRAIGHT EDGE先生は黙殺しているけれども、悲しいかな、このCOBRAが、日本初の「エセ」STRAIGHT EDGE BANDではないのかしら? 残念ながら、この後、彼らは長い活動休止状態になり、復活後以降の作品はOiでも何でも無い退屈なALTERNATIVEになってしまうのですが。なお、つい最近再発されたこのCDには、何やら訳のわからないダサい名前のBONUS TRACKが数曲追加収録されています。
"BEST OF COBRA" CD (PONY CANYON)
1.TOKIO RIOT, 2.WE ARE THE CHAMPION, 3.Oi Oi モンキー・ブルース, 4.若さとギャランティー, 5.CAPTAIN NIPPON, 6.オレたち, 7.JIMMY DEAN, 8.REAL NOW, 9.NEVER GIVE UP, 10.WORST MUSIC, 11.やっちまえ!POPSTAR, 12.BALLAD OF COBRA, 13.ON THE STREET, 14.あの娘はエイリアン, 15.Oi Oi Oi, 16.Oi TONIGHT, 17.TOKIO RIOT (90.7.17 渋谷公会堂), 18.CRISIS (91.4.5 渋谷公会堂 "男の渋公")
"COBRA" CD
1.LIFE IS TRAVELING, 2.Work of riot!!, 3.Twilight, 4.FUTURE CALLING, 5.Capricious World, 6.PERFECT DAY, 7.Son's Song, 8.Wonder 3, 9.Toy Revolution, 10.PRIME of youth, 11.DOG EAT DOG
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"O.K. RIDE ON" CD (東芝EMI)
1.RIDE ON, 2.さびれた boots and Player, 3.100億ピース, 4.to be JUSTICE, 5.SIMPLE MIND, 6.FOR YOUR RIGHT, 7.FRIENDS, 8.Just Kidding, 9.WONDER in the TIME, 10.ロビンソン, 11.No way No cry, 12.Jav Jav Fire, 13.Fuck, What's going on?, 14.Kiss me, Rape me, Love me, 15.Silly Generation
★★肥満外来病院で使われるアミノ酸ダイエットをご存知ですか?★★
"VOICE" CD (東芝EMI)
1.DECONTROL, 2.KIDZ NEXT DOOR, 3.VOICES, 4.HERO, 5.MONEY IS 天下の回し者, 6.イエスタデイメン, 7.PROBLEM, 8.VOICE 2 ACTION, 9.NO REASON, 10.TIME WILL COME, 11.SPIRIT OF '84, 12.絶対反対 HAVE A GOOD TIME
"COBRA ON THE STREET" CD (KON)
1.TOKIO RIOT, 2.LIFE WAR, 3.CAPTAIN NIPPON, 4.ON THE STREET, 5.あの娘はエイリアン、6.WORST MUSIC, 7.Oi Oi Oi, 8.Oi TONIGHT, 9.ANIMAL ATTACK, 10.WARRIOR'S ROCK, 11.WHITE RIOT
その手の欧米人なら誰もが知っている、日本を代表するPOP Oi! BAND、COBRAが自分らの過去の曲を多少荒っぽく焼き直しているこのALBUM、どう言う意味があるのかしら? しかもドキュソなLABELからのリリース。
間違ったOi(しかも、なぜかいつもEXCLAMATION MARK[!のことね]無しの"Oi"という表記の仕方)PUNKを日本に広め(どこが間違っているのかわからない人はここへ逝ってください)、その後COW COWという箸にも棒にもかからないハウス・ユニットを経てソロになるも、即席麺のCMにチョイ役で出演するなど鳴かず飛ばずで、近年のDROPKICK MURPHYSらOi! MOVEMENTに便乗して再結成。
このバンドに関しては賛否両論があるのよ。特に東西を問わず本物志向の日本のOi!/SKINHEAD BAND達からは、その幼稚な言動からか嫌われているみたい(でも、THANKS LISTに鐡槌の名前があるって、どういうこと???)。そのTHANKS LISTに載っているCAST IRON SMITH(RED ALERT)が"HOLIDAYS IN THE RISING SUN"に出演しているにもかかわらず、このCOBRAが前座として出なかったのも何となくわかる気がするわ。
単純に曲がPOPでCATCHYで、魅力的なのはいいのよ、でも、本人達が果してOi!というものを本当に理解しているのか、SEX PISTOLSやCLASHと同レベルで捉えていて、それが十一曲目"WHITE RIOT"という今や誰も目もくれない曲をCOVERするという彼らのダサダサなセンスに現れているのではないかしら(自分達が影響を受けたBANDの曲だけでALBUM作ってもよかったわね)。
ところで、五曲目は時代を感じさせるわ。きっと、日本中がバブルで浮かれていて、ブランド品買い漁りのアホなOLや女子大生(死語)の海外渡航が流行った時期に作られた曲ね。(笑)
"REALITY CHECK" CD
1. WE ONE FIGHT, 2. KING OF ROCK, 3. burnin up !, 4. アメリカンPRIDE, 5. ALL THE YOUNG DAYS, 6. デストロイ arms, 7. PUNK IT DAMN !, 8. イナイ!イナイ!Fight back !, 9. 宣誓!攻撃!, 10. GET OUT OUR HOUSE, 11. SAVE YOU, 12. THIS IS アナーキー
"LIVE INNOCENT" CD
1.SE - LIFE WAR -, 2.We One Fight, 3.Burning Up, 4.ON THE STREET, 5.CAPTAIN NIPPON, 6.オレたち, 7.King of Rock, 8.ANIMAL ATTACK, 9.イナイ! イナイ! Fight back!, 10.宣誓! 攻撃!, 11.やっちまえ! POPSTAR, 12.Oi Oi Oi, 13.Oi TONIGHT, 14.TOKIO RIOT
"Mission-X!!" Split CD with THE RYDERS
COBRA:
1.永遠 END バスター, 2.ファッキン fighting コンクリート life, 3.ACTION TIME VISION
THE RYDERS:
4.JUST RYDE OUT, 5.BLACK LEATHER JKT, 6.SUBURBAN HOME
UP THE ドキュソOi!(ドキュソOiあげ!)<某数字ちゃんねるで流行らせよう(笑)。
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